スタッフのおすすめ

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五目ご飯の素

五目ご飯の素 竹の子やごぼう、油揚げ、椎茸、人参、昆布などの具材が入った手作り製造の五目ご飯の素です。 ご飯と一緒に炊き上げると、おいしい香りが炊飯器から立ち上ります。 通常は3合で一袋を使用しますが、味が濃いめがお好きな方は2合で使用するとより味わい深くなります。 もし余ったら、冷ましておにぎりにしてたべてもおいしく召し上がれます。 お手軽に食卓を豊かにしてくれる五目ご飯の素、是非ご賞味ください。 五目ご飯の素(お米3合分) 150ℊ  280円

総務・観光課 小林

純米酒 磐城壽

東日本大震災にて全建屋を流出、現在は山形県でお酒造りを続ける鈴木酒造店。 「磐城壽」は古くから地元で愛される海の男の祝い酒。そのおめでたい名称から 福島県ゆかりのお客様はもちろんのこと、ふくしま館を訪れる多くのお客様に人気のお酒です。

販売スタッフ:熊田

いちご「ふくはるか」

大粒で強い甘味と程よい酸味のバランスが良く、子どもから大人まで幅広く人気の品種です。 「ふくはる香」という名前には 「ふくしまの春の息吹と甘い香りをいち早く消費者に届け、幸福感をともに味わいたい」という意味が込められています。 収穫時期は12月~5月となっています。

富田

なみえ焼きそば

「なみえ焼きそば」は福島県の浜通り「浪江町」で愛される極太麺と濃厚ソースが特徴の焼きそばです。 麺、もやし、豚バラ肉の3種の材料を炒め、濃厚ソースを絡めればでき上りです。 もちもちとしてこしのある太麺に濃厚でスパイシーなオリジナルソースが絡みつき、もやしのシャキシャキとした歯ごたえが食欲をそそります。 素材の旨さがガツンと伝わり、トッピングにはマヨネーズが欠かせないアイテムです。

スタッフ 村形(浪江町出身)

大根の醤油漬け

地元の大根の葉っぱも皮も丸ごと使用した栄養満点のお漬物です。 いろいろな食感が楽しめるよう、郷土の伝統的な加工法を駆使しています。 ピリ辛な味付けなので、あつあつのご飯にも、お酒のあてにも良く合います。

スタッフ 高森

あんぽ柿

 柿を天日に干すことから「天干柿」(あまほしかき)と言われていたものが「あんぽがき」となりました。 上品な甘さとやわらかさで、栄養価も高く、繊維質も豊富なので健康食品として人気があります。 しっとりと口当たりも良く、滋味あふれる冬の逸品です。 お茶請けの他に、中身のとろける甘さは甘酢漬け大根のさっぱり酸味と良く合うので和風にも洋風にもお料理できます。 クリスマスのオードブルやお正月のおせちにおすすめです。

スタッフ 中村

新米「福、笑い」

福島県の新たなオリジナル米、「福、笑い」が絶賛発売中。 選ばれた生産者だけが育てることができ、食味や品質にこだわったトップブランド米です。14年の年月をかけてたどり着いた「かおり、あまみ、ふくよかさ」。 豊かな自然と人々の想いの結晶です。どうぞご賞味ください。 ・300g・・・540円  ・2㎏・・・1,728円 

副館長 小林

赤べこマスク

「赤べこ」は、会津を代表する伝統工芸品です。古く、赤い牛が疫病を払った伝説から幸せを運ぶお守りとして重宝されております。 綿100%の肌触りの良い白い布地に、可愛らしい赤べこが施されています。何度も繰り返し使えますので、親しい方へのプレゼントにもどうぞ。

佐野

阿武隈の紅葉漬

紅葉漬は阿武隈川を遡上する生鮭を糀(こうじ)で漬け込んだ逸品です。 郡山市生まれの私の幼い頃からの大好物。 鮭のとろっとした食感と塩味がご飯のおかずに最高です。

館長 小山

ままどおる

「ままどおる」は、バターを加えたミルク味の餡 を生地で包み焼き上げた郡山市の銘菓。地元のみならずとも県民皆が愛す銘菓。 ふくしま館でも菓子部門において、不動の人気第一位。福島が誇る銘菓をこの機会にどうぞ。

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